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キャッチコピーお任せ下さい!!

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    先日過去何度もご依頼頂いている整骨院のお客様からチラシのキャッチコピーを考えて欲しいとご依頼を頂きました。


    夏の○○○キャンペーンみたいなものを考えているんだけど、とのことで、あまり堅苦しくならずに地元の方に気軽に足を運んでもらいたい、尚且つ夏というキーワードを連想させるようなものってない?とご相談を頂きました。


    あまり堅苦しくならず、地域密着、夏を連想させてというところで無い知恵を絞り、関西のお客様ということもあったので、

     

    夏のおかげサマーキャンペーン

     

    をご提案させて頂いたところ非常に気に入って頂け、広告マン冥利に尽きました。


    親切・丁寧の熱血 宣伝館社員はお客様と一緒になって
    チラシ作りをお手伝いさせて頂きますので、ご連絡お待ちしております!!!

     

     

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    今一度、紙の可能性を!!!

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      現在、人が目にする広告も様々あるなか、

       


      古くからの紙媒体って、むしろ新鮮だったりする瞬間もあるのでは?
      と最近思うことがあります。

       

      それは、人々が情報として目にすることはもちろん、
      「モノ」としての側面も持っているということ。

       

      例えば、コンサートやライブに行ったときにもらったフライヤーを、
      そのときポケットにしまうため二つに折ったとします。
      その後、家に帰ったときや
      後々、見返してみたときなどに、
      「かなり混雑してたから、あわててポケットにしまったんだなあ」
      「あぁ、このとき、こんな状況だったな」と、
      頭の中に状況が鮮明に見えたります。
      フライヤーに付いた雨の水滴の跡を見て、
      「あのとき、結構雨が降ってて大変だったな」
      とか、二次三次に光景がよみがえったりするものです。

       

       

      これはなかなか、ネットやウェブの情報からは
      成せることではないと思います。
      そういう意味では、今回例えさせていただいた例のほかにも
      人が接する以上、色々なパターンが、可能性が拡がっています。
      また、広告を作った側も予期していない思わぬかたちで、
      人々の印象に残る広告物になり得たりすると思います。

       

      熱血!宣伝館では、全国の会社様・店舗様それぞれのご希望をお聞きし、
      そのような心に残る、印象に残る紙媒体を、ひとつでも多く生み出せるよう、
      営業・制作スタッフとも切磋琢磨しております!
      是非一度、お気軽にお問合せ下さいませ!!!

       

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      スポーツ新聞に折込!?

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        突然ですが
        皆さんはスポーツ新聞って読まれますか??
        僕はスポーツ全般観戦は大好きで
        よくテレビや新聞を見てしまいますが・・!

         

        ここで疑問がっ!スポーツ新聞って
        チラシの折込できるのかな???

         

         

        答えは・・・・・・・
        残念ながらスポーツ新聞には折込はできません。
        一般の新聞も夕刊には基本的には折込できません(一部の企画等は除く)
        近い将来、スポーツ新聞にも折込ができるようになればいいですね。
        ※日経新聞には折込できることは以前に詳しく説明しておりますよ〜
        http://sendenkan.jugem.jp/?eid=48

         

        ちなみに!
        チラシのデザイン的には「スポーツ新聞風」に作ってほしい!
        と言うのは良くいただくリクエストです。
        私も個人的にも大好きな見せ方で、お客様に反響をお聞きすると
        「目立った分、かなり集客できた」というお声が多いですね。
        赤・青・黄を多用するので目を引くのでしょうね〜

         

        さらに余談ですが〜
        スポーツ新聞風に作るときは用紙も「新聞ザラ」と呼ばれる
        新聞紙等に使用されている「ザラ紙」がお勧めです。
        ますますスポーツ新聞チックになりますよ。
        弊社のチラシもよくザラ紙で実施してます。

         

        しかも〜

        ザラ紙は通常よく使用される「コート紙」に比べて印刷代がかなり格安っ!
        (実は印刷代のうちの6割ほどが用紙代なんですね。これは後日解説)
        風味が出て、かつコストダウンにも役立つザラ紙はすごい!
        B4サイズで20万枚の印刷ならコート53Kに比べて
        ナント!6万円以上は確実に安くなります。

         

        スポーツ新聞風+ザラ紙!是非一度お試しください。
        ※大量印刷専用の用紙ゆえ2〜3万枚以上の時しか使えませんが・・

        一目で料金の差額が分かるサイトはこちら。
        http://www.sendenkan.co.jp/

         

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        日本で初めてのチラシ

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          日々、お客様のチラシ作成のお手伝いをしていると

           

          「そういえば、最初のチラシっていつ、誰が作ったのだろう?」

           

          と素朴な疑問が湧き、今回独自にチラシのルーツを調べてみました!
          (参考資料 http://ideasity.biz/first-paper-ad

           

          日本で初めてのチラシは江戸時代まで遡り、
          1683年(天保3年)に越後屋(現在の三越の前身)が呉服の宣伝に
          “引き札”というものを使ったのが最初と言われています。

           

          日本初のチラシは大きな反響があり、「商売大辞典」という資料によると1日で1500万円、年間でなんと45億円もの売上につながったとか。

           

          これは、ただチラシが初めてだったから反響があったのではなく、
          「売り出したものが今までにない画期的だった」
          という要素が大きかったようです。

           

          越後屋のチラシには「現金・安売り・掛け値なし」と書いてあり、
          当時は支払いがお盆と年末にまとめて、というのが当然の
          商習慣で、そのリスクを考慮して物が高く売られていました。
          越後屋は、売れ残った呉服を「古着」として今でいう
          「バーゲンセール」を行い、その代わり掛け値をなくして
          現金商売にしたのです。
          この時代、庶民は高価な呉服をとても買えませんでしたから、
          この画期的な商売に皆がこぞって飛びつき、大繁盛した…
          というわけです。

           

          こういう逸話に、現代のビジネスの成功のヒントも
          隠されているように思います。

           

          他の人が思いつかない方法でビジネスを展開し、売上をつくる。
          簡単なことではありませんが、お客様が売り出したい画期的な商品を魅力的に宣伝するお手伝いを宣伝館では大得意しております。
          (特にチラシは得意中の得意です!!!)

           

          ぜひ、お問い合わせくださいませ!

           

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          宜しくお願い致します。

           

           


          おもしろい名刺・ショップカード作りませんか?

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            「会社・お店の顔」「第二の自分」と言われる名刺!!!

            ありきたりの物を作っていませんか??????

             

            名刺やショップカード、ポイントカードは覚えてもらってなんぼ!
            インパクト勝負!深く印象付けたもの勝ちっ!

             

            宣伝館で真面目に不真面目なデザインで作り直してみませんかっ?

            工夫次第で、ポイントカードやミニカタログ、ミニチラシにもなるよっ!

             

            例えば、

             

             

             

             

             

            なんてどうでしょうDocomo108

             

            矢印矢印矢印詳しくはこちら 矢印矢印矢印

             http://www.sendenkan.co.jp/card/

             

            ※小話をひとつ・・・・
            昨日、財布の中のポイントカードを整理していたらあと1個のスタンプで1000円分の買い物ができる!ってのを発見!
            これは使わないと損!・・・・・・と思いきや、よく見ると〜・・・このポイントカード、

            注意書きは山ほどかいているのに店名も住所も電話番号も載ってませんからぁ〜残念っ!

             

            (ギター侍!懐かし〜)

             

            メチャ損した気分!お店もチャンスを逃して損!

             

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