皆様、こんにちわ!

宣伝館の眼鏡女子のHinaでございます☆

おかげ様で「Hina調べ」のコラムも第2回を迎えることができました!

今回も張り切って調べていこうと思いますので、よろしくお願いいたします♪

さて、第2回はバレンタインデーが目前ということで、
女子の大好き「チョコレート」について取り上げたい
と思います!






 

女子の皆様、あなたはバレンタインデーのチョコレート、
手作り派ですか、

それともお店の既製品を買う派ですか?

実はわたくしHinaは、後者の「お店の既製品を買う派」だったりします。。。

世の男性の多くは、彼女の手作りチョコに愛情を感じるのかもしれませんが…

実際問題、一人に渡すためだけに手作りチョコを作るのは、

手間と時間とコストがかかりすぎる面もあるんです。

(その割に、個人では簡単なものしか作れないですし。。。)

それに比べ、販売されているチョコレートは専門的に行けばそれこそ

お洒落で可愛くて、自分が作るものなど比べ物にならない位、

素敵でおいし〜〜〜、チョコレートがいっぱいあるんです!!!

見ても食べても美味しい、甘美なチョコレートの世界

今回はお届けいたします〜♪

最初にご紹介するのは、京都の名店

★加加阿365祇園店 さんです!

http://www.malebranche.co.jp/cacao365.php


こちらでは、京都の風物詩にちなんだ365日の「紋」が入ったチョコレートを販売しています♪

夕方にいくと、いつも売り切れの人気店なのです…(p_-)

お次も京都

BEL AMER/ベルアメール 京都別邸 さん!

http://www.belamer-kyoto.jp/


お酒のチョコが最高においしく、スティックショコラも可愛いですよ☆

 

そして、こちらも京都

カカオマーケット バイ マリベル さん

http://www.mariebelle.jp/


実はこちらには、残念ならまだ行ったことがないのですが、

秘密基地みたいな雰囲気でとても楽しそうです!


さらにさらに!

http://matome.naver.jp/odai/2141826213771983901?&page=3

京都って知られざるチョコレート大国なので、DSKですね!

あ、↑「大(D)好(S)き(K)」の略です(笑)

さ・ら・に〜〜〜

エクチュア からほり「蔵」本店 さん



http://tabelog.com/osaka/A2701/A270204/27000958/

外観から最高に可愛いお店ですよね?!

ここで大阪のお店もご紹介!(ようやく)

ショコラブティック レクラ さん

http://www.rihga.co.jp/osaka/leclat/index.html

リーガロイヤルにある宇宙チョコです♪

神秘的なムードが漂うチョコレート、というより『ショコラッティ』

呼びたい専門店ですね!

ジャン=ポール・エヴァン さん


http://www.jph-japon.co.jp/




 

こちらは伊勢丹にあります♪

マカロンがしっとり系で甘すぎず…。

ケーキが本当に上品なお味で、メチャクチャおいしいんです!!

……

はぁ、すっかりチョコの甘さと魔力に昇天でございます…(^-^*)

いかがだったでしょうか?


ほんの少しだけチョコ京都に思い入れがありすぎて熱すぎる紹介に

なってしまいましたが、次回はもっとクールに調べたいと思います…(反省)

お見苦しい姿を見せましたが、今回はこの辺で!

ハッピー・バレンタイン♪ bye☆


(第3回へ続く♪)



 

「“から揚げ”ってなんで“から揚げ”っていうの?」

皆様、こんにちわっ!



 

記念すべきコラム「Hina調べ」の第1回でございます☆


このコーナーでは、わたくし宣伝館の眼鏡女子ことHinaが


日頃の素朴な疑問などを徹底的に調べていこう!


という趣旨で始まった新しいコラムコーナーです!(パチパチパチ)

眼鏡女子の名にかけ(笑)、全力で調べまくりますので、よかったらお付き合いください♪


さてさて、第1回目にとり上げるのは、みんな大好き「から揚げ」です!

居酒屋でいただく若鶏のから揚げ、めっちゃおいし〜〜ですよね?!


ジューシーで柔らかい鶏肉に、ニンニクの効いた醤油味を

頬張ると口の中で肉汁が広がって「生きててよかった〜〜〜!!!(^o^*)」

心の底から思ってしまいます♪

その「から揚げ」なんですが、先日も友人たちと居酒屋でハフハフと食べている時にふと、

「コレ、何で“唐(から)揚げ”っていう名前なんだろう?』

と思ってしまいました。

「から」って何? 素揚げってこと?

う〜〜〜ん、どうも気になって仕方がないです…

 

人間、気になると何でも調べたくなるものです!(特に文系気質のわたしとしては!)

早速、家に帰ってからじっくりと調べ(ググり)はじめます。


……ふむふむ。

「唐揚げ」「空揚げ」とも表記され、食材に何もつけず、または小麦粉・片栗粉・プレミックス(調整粉)をまぶして

油で揚げる料理・調理である。(ウィキペディアより一部引用)

江戸時代には、魚介類や野菜の素揚げや小麦粉をまぶして揚げた料理が存在していたようです。

肝心の名前の由来ですが、江戸時代に中国から伝わった「普茶料理」というものに「唐揚げ」という料理があったんです。

ただし、今のから揚げと違って、当時は豆腐を小さく切って油で揚げて、最後に醤油とお酒で煮つめた料理だったようです。

今のから揚げとはまったく別物ですね!

「から揚げ」の中でもわたしが一番大好きな「鶏のから(唐)揚げ」についても調べます(カタカタカタ(キーボードを打つ音))、


別名・フライドチキン!


なるほど〜、ハーブや胡椒などの香辛料を使った洋風のものを「フライドチキン」、醤油や和風の味付けを

されたものを「から揚げ」と一般的には呼び分けているみたいです。

一番最初に「鶏のから揚げ」を料理として売りだしたのは三笠会館さん。昭和初期頃だったようですね。

http://www.mikasakaikan.co.jp/restaurant/yoshoku/ginzayoshoku-mikasakaikan/index

あれれ?

そういえば、よく似た料理に「竜田揚げ」っていうのもありますよね…?

こっちの由来は何なんでしょうか?
から揚げとどう違うのかな?

この際、ついでなのでこちらも調べちゃいましょう!


 

カタカタカタ、、、

……ふむふむ。

こちらは諸説ありますね〜、「戦時中の軍艦(龍田)で発明された」「奈良県・竜田川の紅葉に見立てたもの」など

はっきりしていませんね。

料理としては、醤油、みりん、お酒で作ったタレで下味をつけて片栗粉をまぶして揚げるのを「竜田揚げ」と呼びます。

先の「から揚げ」との境界線は、

調味料、粉を限定しないで揚げる料理 = から揚げ

基本的に「片栗粉」「醤油」など限定的な調味料で揚げる料理 = 竜田揚げ

のようです。

なるほど、竜田揚げは「片栗粉」のイメージがありますもんね!

しかし、いろいろ調べていると、画像を見ているだけでお腹が減ってきます…!!

…というワケで、明日またから揚げを食べにいこう、誰が何と言おうとも!!!と、

心に強く誓う食いしん坊の眼鏡女子なのでした。。。。





次回は、デザート系の甘い物を調べようかな…??
それとも…、、、どうも食べ物に偏ってしまいそうですね、このコラム(笑)


…というわけで、ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございます!


乱文失礼しました、よかったら次回も読んでくださいませ〜♪

ではでは☆(^o^)/


(第2回は2月更新予定です)

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