エスカレーターは、人々が建物の各階を移動するためのもの。
ですが、違った見方をすればユニークな広告媒体に早変わり!!
そんないくつかの広告をご紹介します。

 

「どんどんプリントアウトされる」


ヒューレッド・パッカード社のプリンターの広告。
鮮やかな水色がまた目をひきます。

 

 

「ヘアカタログ」


インドのヘアサロンの広告。
多種多様なヘアスタイルを提供できます。

 

 

「蛍光ペンのライン」


元々あったラインに少し付け加えるだけで
インパクトのある広告になる!

 

 

「ピザのチーズが伸びる」


ピザキングダムの広告。
この広告のすごいところは、
エスカレーターの先にお店があること!
店の売り上げが7割、利益は53%増加したらしい。

 

 

「意味がわかると・・・」


階段には普通のコーラ、
エスカレーターにはコカコーラライトの広告。
パッと見は「なんだ、ラベルが貼ってあるだけかー」
なんて思ったけど、意味がわかると面白い!

どれもバシッ!!と決まってますね〜〜

 

 

人々の移動手段・宣伝広告・見てて楽しめる
ひとつのエスカレーターで三役!!
皆が得した気分になれるという、まさに余すことなく躍動している様は素晴らしいですね☆

 

デザイン制作・激安印刷・配布の三役が揃っている宣伝館なら、

ワンストップで流れるように新聞・ぱど折込、ポスティングまでナビゲートさせていただきます!!


効率的なチラシの制作・配布等でのご質問、ご不明点なら何なりと
宣伝館にご相談下さいませ!

 

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今日は、印刷にての雑学を1つご案内。

印刷、カラープリンタなどに使用されるCMYKにて
CMYKはそれぞれ、シアン(Cyan)、マゼンタ(Magenta)、イエロー(Yellow)
ここまではそりゃそうだ!!の域ですよね。

 

最後に残った『K』ですが、、、色で言えば『黒』となりますが
ではそもそもこの『K』は何のKなの?

ブラック(BlacK)のK ?
日本語の黒(Kuro)のK ?

私も若い頃はそう思っておりました。

 

正解は・・・・

 

キー・プレート(Key Plate)

から頭文字1字を取ったものでした!!

 

・・・・・・・・いやいや、

 

『キー・プレート(Key Plate)』って


何ですのん!!

 

ってツッコミありがとうございます!!

 

キー・プレート (key plate) とは
画像の輪郭など細部を示すために用いられた印刷板のことであり、
これが通常黒インクのみを用いられたことにて、黒=キー・プレート
(Key Plate)にて頭文字の『K』にて表記されるようになったとのことです。

 

「Black」の頭文字の「B」にすると英語の「Blue」や「Brown」と紛らわしいから末尾の「K」にしたとの解釈もあるようですが違うみたいです。

 

まあ、昔からのことなので正直何が正解かは不明ではあるのですけどね、、、

その他、印刷の御相談に関しては

 

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さてさて、せんでんポン!のツイッターが始動して
早いもので一週間が経とうとしていますが、
みなさんチェックしていただけましたでしょうか…!

 

……おおっ見ていただいてるんですね!
ありがとうございます、嬉しいな。

 

タイトルにあります隠しコマンドですが、
青い鳥はそうです、ツイッターのあの鳥さんです。
彼(彼女?)が、あるコマンドを入力すると
くるっと一回転するって知ってましたか?

 

まずはツイッターのホーム画面にログイン。
そして、以下のコマンドを入力します。

 

↑↑↓↓←→←→BA

 

するとあら不思議!
ホーム画面上部の青い鳥がくるんと
一回転するではありませんか!!

 

※ちなみに、このコマンドは残念ながら
PCからしか見られませんのであしからず。

 

早速やってみよう!と思ったけどアカウントがないあなた。
ぜひこの機会にツイッターへ登録しましょう!
そしてぜひ、ぜひ、せんでんポン!のアカウントを
フォローしてくださいね!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Twitter 始めました!
宣伝館 せんでんポン!
http://twitter.com/@sendenpon6666
よろしくお願いします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

現在、人が目にする広告も様々あるなか、

 


古くからの紙媒体って、むしろ新鮮だったりする瞬間もあるのでは?
と最近思うことがあります。

 

それは、人々が情報として目にすることはもちろん、
「モノ」としての側面も持っているということ。

 

例えば、コンサートやライブに行ったときにもらったフライヤーを、
そのときポケットにしまうため二つに折ったとします。
その後、家に帰ったときや
後々、見返してみたときなどに、
「かなり混雑してたから、あわててポケットにしまったんだなあ」
「あぁ、このとき、こんな状況だったな」と、
頭の中に状況が鮮明に見えたります。
フライヤーに付いた雨の水滴の跡を見て、
「あのとき、結構雨が降ってて大変だったな」
とか、二次三次に光景がよみがえったりするものです。

 

 

これはなかなか、ネットやウェブの情報からは
成せることではないと思います。
そういう意味では、今回例えさせていただいた例のほかにも
人が接する以上、色々なパターンが、可能性が拡がっています。
また、広告を作った側も予期していない思わぬかたちで、
人々の印象に残る広告物になり得たりすると思います。

 

熱血!宣伝館では、全国の会社様・店舗様それぞれのご希望をお聞きし、
そのような心に残る、印象に残る紙媒体を、ひとつでも多く生み出せるよう、
営業・制作スタッフとも切磋琢磨しております!
是非一度、お気軽にお問合せ下さいませ!!!

 

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日々、お客様のチラシ作成のお手伝いをしていると

 

「そういえば、最初のチラシっていつ、誰が作ったのだろう?」

 

と素朴な疑問が湧き、今回独自にチラシのルーツを調べてみました!
(参考資料 http://ideasity.biz/first-paper-ad

 

日本で初めてのチラシは江戸時代まで遡り、
1683年(天保3年)に越後屋(現在の三越の前身)が呉服の宣伝に
“引き札”というものを使ったのが最初と言われています。

 

日本初のチラシは大きな反響があり、「商売大辞典」という資料によると1日で1500万円、年間でなんと45億円もの売上につながったとか。

 

これは、ただチラシが初めてだったから反響があったのではなく、
「売り出したものが今までにない画期的だった」
という要素が大きかったようです。

 

越後屋のチラシには「現金・安売り・掛け値なし」と書いてあり、
当時は支払いがお盆と年末にまとめて、というのが当然の
商習慣で、そのリスクを考慮して物が高く売られていました。
越後屋は、売れ残った呉服を「古着」として今でいう
「バーゲンセール」を行い、その代わり掛け値をなくして
現金商売にしたのです。
この時代、庶民は高価な呉服をとても買えませんでしたから、
この画期的な商売に皆がこぞって飛びつき、大繁盛した…
というわけです。

 

こういう逸話に、現代のビジネスの成功のヒントも
隠されているように思います。

 

他の人が思いつかない方法でビジネスを展開し、売上をつくる。
簡単なことではありませんが、お客様が売り出したい画期的な商品を魅力的に宣伝するお手伝いを宣伝館では大得意しております。
(特にチラシは得意中の得意です!!!)

 

ぜひ、お問い合わせくださいませ!

 

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または通話料無料

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0800-100-3333

 

宜しくお願い致します。

 

 

 

コスタリカにあるマヤ文明の彫刻、
顔の部分がなんとQRコード風だということで謎を呼びました。

 

QRコードは1994年に日本のデンソーが開発したものなので、
とてもマヤ文明の頃(紀元前3000年〜16世紀頃)にあったとは思えません。

 

このQRコードらしきもの、、、
なんと読めます!
しかもサイトに繋がるそうです。
アルテックメキシコという電子・電気部品を扱うオンライン小売業者とのことですが、、、
私のスマホアプリでは読み取れませんでした。。。

 

何故2次元バーコードが石像に埋め込まれていたのか、
そもそもその次代にそんなものがあったのだろうか。
ある意味これは新しい「オーパーツ」ではないのか。

 

信じるか信じないかはあなた次第。

 

さて、印刷のお話しです。
このQRコードは「1色での作成」をオススメします。

 

 

4色カラー構成のQRコードをご入稿いただくことも多いのですが、
もし「版ズレ」をおこすと読み取れない事態になるかもしれません。

 

でも黒1色データであれば掛け合わせではないので、
そのリスクはありませんね。

 

宣伝館では、こうした安全のための簡易修正もしっかりとさせて頂いております。
安心してご入稿くださいませ。

 

ご依頼するかしないかはあなた次第。

 

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万歳.jpg

 

お盆真っ最中で暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

 

さて早速ですが皆さんに質問です。

広告チラシはなぜ必要だと思いますか?

 

インターネットが普及して、
PCやスマホからいつでも必要な情報を知ることが出来ます。

 

まる道に迷ってもネットで「検索」検索
まる電車の時刻知りたければネットで「検索」検索
まるおいしいご飯のお店を比べるときはネットで「検索」検索

 

欲しい情報ってネットで検索すればいくらでも出てきますよね。

なのになぜチラシが無くならないかわかりますか?

 

それはチラシが、
商品・サービスを知らない人に対してその情報を与えて認知させる
強力な威力を発揮できる広告なのです。

 

例えば、新聞にチラシが折込まれていたとして、

 

『近所で美容室がオープン』


『居酒屋がビール1杯無料サービス』


『学習塾の夏期講習のチラシ』など

 

言い方替えれば、
強引に必要・不必要な情報を与える広告方法になります。

 

インターネットは、
「すでに関心ある人を引き込む」には最適なのですですが、
関心のない人には情報を伝えることが出来ません。

 

チラシは不特定多数の人にアピールできるからこそ、
新たな層を開拓出来、地域密着性もあり、
反響あげるのに最適な広告なのです。

 

では、チラシのデザインや印刷などは
どこに頼めばよいのでしょうか?

 

答えはココ矢印矢印矢印

www.sendenkan.com

 

宣伝館ではあなたの商品・サービスをアピールし、
反響UPのお手伝いをさせていただいております。

 

チラシ・ポスター・名刺・ポストカードなど
何でもデザイン対応可能なので是非お問合せ下さい。

 

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今年もやってきました夏のバーゲン!

デパートやファッションビルは「SALE」の
ポスターやポップで赤一色ですね。

 

 

なぜ赤が使われるのか?ということを少し調べてみると
赤というのはプラス心理として暖かい、購買意欲、食欲増進などがあって購買意欲を高める効果があるようです。また見ている人の注意をひき、血圧や体温、興奮作用を高めるようでそれも「購買意欲」に繋がるのだと言われてるとの事。

 

そういえば某最大手の通販サイトも重要な箇所には「必ずといっていいほど赤が使われているなー」なんて納得しながら本日もチラシ、フライヤー、ポスター創りに頑張っております。


そんな宣伝館をよろしくお願いします。

 

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