先日、美容院のオープンチラシ、整骨院のキャンペーンチラシ、不動産業のオープンハウス、お好み焼き店の10周年記念チラシなどの折込チラシを手配させていただきました。

 

どれも反響は良くイベントは大盛況だったようです。
特にお好み焼き店の10周年記念チラシは、割引券が付いていたのもあり、長蛇の列になりましたとのこと。
非常に良かったです。

 

意外と知らない人も多いようですが新聞折込は、ご希望のエリアを選定した配布ができますのでチラシの内容に合った商圏、折込日・曜日・枚数・配布方法などでオーダーして頂けます。

 

一斉告知を、予定した曜日やエリアで行うことができますので

「特にオープン告知や新規開校などこれから宜しくお願い致します。」

などの地域密着をアピールしたい際は、有効ですね。

 

近年、新聞折込は購読者も減少傾向にあり、

 

反響が出にくいんじゃないの?

 

と思われている方もいらっしゃるとお聞きしますが・・・

 

そんなことはないですよ!!!

 

学習塾、不動産、リフォーム、車販売、スーパー、美容院、イベントの告知などなど安定した人気です。

新聞折込は異業種のチラシが一度にたくさん閲覧できる媒体になりますので相乗効果の可能性も大ですね。

 

引継ぎ、新聞折込の手配は、宣伝館までお願いいたします。


デザインから新聞折込までしっかり
サポートさせていただきます。

 

フリーコール矢印0800-100-3333

ホームページ矢印www.sendenkan.com

 



前回のブログ記事「新聞折込部数表って? 」にて、出てきたキーワード、、、、
『エリアマップ』ってなに!?との質問をいただきましたのでご案内いたします!!
(え!?このパターンはもういいですか、、、、すいません)


『エリアマップ』とは、各販売店がもっているエリアを視認できる資料となります。
簡単に言えば、各販売店の縄張りがわかる資料です。


前回も案内させていただきましたが、新聞折込部数表にて記載されている販売店名はいわゆる屋号ですので、ある程度はその地名にはなっていますが、中には住所と多少ずれている販売店もございます。

お客様にとっては、1枚でも無駄にしたくないチラシ!!厳密に組み立てたいと言う方は「エリアマップ」にてご確認いただくのがいいかと思います。



その他、ご不明な点がございましたら、どんなに些細なことでも構いませんのでお気軽にお電話ください!

 弊社オリジナルの「印刷+折込セット割引」も是非ご活用ください。
 


前回のブログ記事「新聞折込エリアの決め方 」にて、出てきたキーワード、、、、
新聞折込部数表』ってなに?なに?なに?との質問を多くいただきましたのでご案内いたします!!



新聞折込部数表』とは、新聞媒体(朝日新聞・読売等)ごとに、各販売店(実際に新聞を配達する店舗)の配布枚数が記載されている資料になります。

その資料があれば、大阪の東大阪市で朝日新聞がどれだけ購読されているかが一目でわかる・・・・
そんな魔法使いも驚きの資料になります。


部数表は弊社営業担当までご請求ください。メール・FAXで迅速にお届けいたします!!

コチラからも参考資料をご覧いただけます。

ただ、注意点としては行政の住所や地名と、この部数表の名前は同一のものではありません。
部数表に表示されているのは販売店名であり、いわゆる屋号やあだ名とお考え下さい。

ある程度はその地名に合った販売店名にはなっていますが、中には住所と多少ずれている販売店もございます。
お客様にとっては、1枚でも無駄にしたくないチラシ! いい加減に手配をしてしまうと、商圏から外れたエリアに折込してしまったということにもなりかねません。

さらに厳密に組み立てたいと言う方は次の「エリアマップ」での確認が必要となります。


また、各販売店の担当枚数ですが、仮にその販売店が3,000枚という担当部数になっていたとしても、全数折込む必要はありません。
広く浅く折込みしたいなら3,000枚のうち2,000枚でも可能ですし、商圏的に微妙なので1,000枚だけと言うのも可能です。
当然、朝日のみ、読売のみという手配も可能です。


ただ、1枚単位では手配できなく、50部単位での依頼となります。
また当然ではありますが、新聞折込では「戸建住宅のみ」「マンションのみ」「女性のみ」「3丁目の○○さんから4丁目の○○さんまで」という指定は出来ません。


その他、ご不明な点がございましたら、どんなに些細なことでも構いませんのでお気軽にお電話ください!

 弊社オリジナルの「印刷+折込セット割引」も是非ご活用ください。



新聞折込のご依頼をいただく際に、よくお客様から
『いったいどれくらいのチラシをいれたらいいの?』
『エリアってどうやって決めればいいの?』
『細かいエリアの希望って可能なの?』
などなどなど


そういったお悩みがありましたら、宣伝館が解決いたします!!

新聞折込の手配も杓子定規ではなく、お客様のご要望やスタイル等に合わせて、

●新聞折込は初めての方向けの“全てお任せタイプ”
●経験はあるけれど少し不安な方向け“現状のエリアを見直してみたいタイプ”
●折込は慣れっこで朝飯前“やっぱり自分でエリアを決めたいタイプ” 等、

 柔軟かつ正確に、より効果を感じていただけるパターンでご提案いたします。




また今回は 『いったいどれくらいのチラシをいれたらいいの?』 とお悩みの皆様にひとつ簡単な目安をご案内いたします。

【新聞折込の簡単な目安例】

本当にご近所様だけに折込したい!!(
立地の良い飲食店様や小規模の店舗様向け)
→ 3000〜1万枚位あれば徒歩圏内はカバーできます。

徒歩に合わせて自転車・自動車も考慮して!!
→半径1〜3キロの商圏であれば2〜5万枚位の設定になることが多いです。

良い例として各地域に必ずと言って良いほど存在する携帯電話屋さんは2〜7万枚という配布が平均的です。

これらは、あくまで一つの例ではありますので、まずはお客様のお考えや内容等の詳細を弊社営業担当までお知らせください。
内容に合致したプランをご提案致します。

新聞折込を実施されたいエリアにて、どれくらいの新聞が購読されているかがわかる『新聞折込部数表』の資料もございますので
是非ともご連絡お待ちしております。



宣伝館のHPにも、詳細がございますので是非ともご覧くださいませ。

新聞折込エリアの決め方→
http://www.sendenkan.com/orikomi_top.html



プロ野球もすでに開幕し、盛り上がりを見せてますね。
サッカーの「BIG」で知られるスポーツ振興くじにて、野球でも「野球クジ」ができるとかできないとか、、、、。
スポーツ界も東京オリンピックに向けて色々と変化していきそうですね。


さてさて
そんなスポーツ大好きの皆様の愛読書(?)である『スポーツ新聞』ってチラシの折込ができるのかな?

その疑問に本日はお答え致します!!


答えは・・・・・・・残念ながらスポーツ新聞には折込はできません。
 夕刊も基本的には折込できません(一部の企画等は除く)
 近い将来、スポーツ新聞にも折込ができるようになればいいですね。

※日経新聞には折込は可能ですので!! 詳細は
コチラ!!




また、余談ですが

チラシのデザインを「スポーツ新聞風」に作ってほしい!
とのご依頼をデザイン制作として、よく依頼をいただきます。

 私も個人的にも大好きな見せ方で、お客様に反響をお聞きすると目立った分、かなり集客できたというお声が多いですね。
 赤・青・黄を多用するので目を引くのでしょう。

さらに余談ですが
スポーツ新聞風に作るときは用紙も「新聞ザラ」と呼ばれる新聞紙等に使用されている「ザラ紙」がお勧めです。
ますますスポーツ新聞チックになり目立ちます!


さらにさらに余談ですが
ザラ紙は通常よく使用される「コート紙」に比べて印刷代がかなり格安です!
風味が出て、かつコストダウンにも役立つザラ紙はスゴイ!


スポーツ新聞風+ザラ紙!是非一度お試しください。




※ザラ紙は大量印刷専用の用紙ゆえ2〜3万枚以上の時しか使えませんが・・・


わかりやすい料金表はコチラでご確認ください。


その他、ご不明な点がございましたら、どんなに些細なことでも構いませんのでお気軽にお電話ください!




 
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むか〜し、むかしのことじゃった・・・(結構最近のことですが・・・)


オフィス雑貨を販売しておられる会社様から新規のご発注を頂きました。
デザインや印刷の詳細打合せも終え、折込の話に・・・。


ターゲットは事業所と言う事なので「当然、日経新聞を多めでその他の読売や朝日等はサブ的ですか?」と私。
すると「ええっ!?日経新聞って新聞折込できるんですか!!??」とお客様。

どうやら以前使っていた広告屋にそう言われて信じ込んでいたようです。


と言う事で弊社では日経新聞中心で折込実施。
結果は過去最高の問合せとの事。


最初から宣伝館に頼んでおけばよかった!! とのお客様の一言。


めでたしめでたし。

この昔話では、宣伝館にまかせておけば大丈夫!!との教訓・・・・・・
ではなく、(いやいや少しは、その教訓でもいいですよね・・・?)

オフィス狙いのお仕事、宅配サービス、サラリーマンのアフターファイブ狙い等は日経新聞に折込を一度試してみるのもありかと・・・・。

特にこれからは忘年会、新年会の季節にもおススメです。
これまでと違う客層にアプローチできるかも!!折込料金も全国ほとんどのエリアで他紙と同金額です!!


当然、日経新聞が事務所だけの配布、サラリーマンだけが見ていると断言しているわけではありませんし、併読されているケースも多々あります。
でも、日経に入っているという信頼感と何より他のチラシがほとんど入っていないので目立ちます。


その他、色々とご相談いただけましたらお客様にとっての一番の提案をさせていただきますので、お気軽にご連絡くださいませ。


ホームページ→http://www.sendenkan.com/
フェイスブック→=https://www.facebook.com/sendenkan


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新聞折込で一番多いサイズ・・・
それは間違いなく全国的にB4サイズです!!

 多く使用されるには当然理由があります。


それは・・・
●新聞の大きさにピッタリサイズだから!
●なぜか一回り小さいA4サイズと折込代が同じだから!
●印刷代も安いから!(なぜか小さいA4より大きいB4のほうが安い。少なくとも宣伝館では)
●印刷も早い(少なくとも宣伝館では)


 等々の理由があります。


でも、初めて新聞折込をされる方は「A4サイズで」と問合せしてこられる方が非常に多いのも事実・・・・

 その理由をお伺いしてみると
「大きいB4サイズになると、印刷代も折込代も高くなりそうだからコストダウンのために・・」と言うのがほとんど!
そう思えるのも仕方ないですがこれは損です!!

 宣伝館では安い!早い!目立つ!の3拍子揃ったB4サイズでの折込を提案いたします。
 


新聞折込のサイズについて、もう少し補足いたしますと、

折込料金は B5<A4・B4<A3・B3 と高くなってきます。

印刷代も世の中の常で「多い物は安い」ってことで、印刷、折込の世界では一番人気のB4サイズが圧倒的に安い
ちなみに、宣伝館の料金設定ではありますが 10万枚(片面カラー)印刷した時に金額はA4が130,000円に対し、大きいB4は123,000円と7,000円も安いです。




また、 金額よりも何よりも新聞の購読者にとって「B4は目に止まる率」が断然高いっ!!のです。
逆に言うと、小さいA4はB4の中に埋もれて全く目立たない!見てもらえない可能性が高い!のです。


では、もっと大きなB3サイズとかのほうが目立つのでは?と思われる方もいるかも知れませんが、 新聞折込ではB4サイズ、もしくはそれ以下の大きさにしないといけない!というルールがあるので
大きなB3サイズでも結局は2つ折りのB4サイズにしないといけません。


目に止まってなんぼ!の新聞折込です。

そんなわけで新聞折込ではB4サイズ!ってのを宣伝館は強くお勧めします。


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※上記の話は、あくまで新聞折込チラシとして使用する際のものです。

その他、ご不明な点がございましたら、どんなに些細なことでも構いませんのでお気軽に宣伝館までご相談くださいませ!!





 
マンガで解かる!新聞折込


文章を読むのは苦手って方のために、新聞折込を面白おかしく描いた漫画にしてみましたエクステンション

コチラ から大きなサイズでご覧いただけます。

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いかがでしたか?新聞折込ってそんなに難しいことでもないんですよ。

何でもお気軽にご相談ください。







 




「折込って何曜日が良いかな?」
・・・よくある質問です。


こればかりは我々が何年何十年経験を積んでも正確な答えは出せません。
当然、傾向やデータはあり、主婦向けのチラシは火曜・水曜とか、、、、大きな金額が動くものは土日とか、、、、、ただ、「ずっとこの曜日でやってるから」とか「なんとなく」「誰かに昔この曜日が良いって言われたから」と言うのであれば少しやり方を考えてみましょう。


 新聞折込はギャンブルの一面もございます。

一番良いと思われる日にいくらか賭けて、第2、第3候補にも少し賭ける感じで、〇曜日に2万枚、〇曜日に1万枚、〇曜日にも5000枚 と言うようにリスク配分?で折込することも可能です。
 曜日によって見る購読者層が全然違うってことも確実にあります。
 (事実、折込チラシを自宅で見るのは土日だけで平日は全く見れていないってことありませんか?)


当然、1日で折込しても、数日に分けたとしても折込の金額は全く同じ!!ある意味お得!!
「折込センター」という巨大な施設があってそこでチラシを保管してもらえますので便利です。


ここで小話を一つ。

あるお客さんが折込日の指示を間違えました。
こちらからも確認・念押しした際には、間違いない!と店長。
 (よくあるパターンで先月のカレンダーを見ていたようです)
折込日当日になって間違いが発覚!
すでに折込されているし特に期間が決まったチラシでもないので様子を見ようと言う事に・・・。

ところが結果は・・・過去最高の反響だったようです。
新規のお客さんが多く来てくれたと。
ミスに焦っていた店長がお客さんの多さに焦ったというお話でした。


やはり曜日を変えるだけで「客層」というかアプローチできる層も変わるもんです。
※但し、折込日の間違いは命取り!チラシに期間が入っていれば大惨事です!

今回のポイントは、「折込日は複数日に分けられる!少し試してみよう!」です。



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全国の新聞折込手配も宣伝館にお任せください!!


宣伝館では、デザイン制作・激安印刷につづき新聞折込の手配までお客様の販促活動のフルサポートが可能です。

窓口が一つで手配が完了するのは、お客様にとってかなり負担が減ります。


このカテゴリーでは、新聞折込に関しての様々な情報を案内していきます。


・新聞折込の手配の流れ

・エリアってどう決めたらいいの?

・何曜日に新聞折込すればいいの?

・新聞社は選べるの?

・新聞折込のチラシに関して

・日経新聞に折込できるって本当!?





などなど


皆様にとって、身近な新聞折込のチラシがもっと身近に利用できるようになる方法を伝授いたします。


ご期待下さい。


宣伝館HP にも詳細ありますので、ご覧ください。


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